
伝統和楽で新しいコトはじめます。

伝統と革新を紡ぐ、和楽の新世界
琴は一本の弦からひとつの音が生まれ、その音が重なり合うことで
心に届く“色”を奏でます。「琴線に触れる」と言うように、皆さまの
心に響く彩(イロドリ)を届けたい・・・
伝統和楽で、皆様の日々に、ビジネスシーンに彩を届けたい。
それが“KOKONE 心音”の願いです。
伝統和楽の“シゴト”とは?
KOKONE心音は、ただ「演奏」や「指導」を行うだけではありません。
日本ならではの和楽の美しさを、多様なビジネスやコミュニティの場へ
活かし、社会に貢献する新たな活動です。
◉ 地域文化・観光振興のプロモーション支援
◉ 音楽×映像による魅力的なプロモーション制作
◉ 伝統和楽を通じた国際交流プログラム
◉ アート・芸術とのコラボレーションによる創造的表現
◉ 学生とともに“自然・故郷・人”をつなぐ地域創生活動
これらの取り組みは、受託演奏をはじめイベントやPR活動
地域づくりなど、様々な場で活用いただけます。
事業の理念
KOKONE 心音は、古き良き日本の伝統を抱きつつ、一歩先の未来へ
世界とつながる自由で豊かな表現の出来る新しい和楽の魅力を伝えて
まいります。
伝統を「守る」だけでなく「育み」「進化」させながら
「和楽の魅力」を未来へ届けます。
事業内容
1 Tamamono(賜物)
◉「琴13弦」の響きにちなんだ、独自の指導メソッドです。
◉ 技術面だけでなく、感性や心を育む「賜物」のような指導を提供します。
2 旅する和楽
◉ 海外の音楽文化との融合による、「新しい和楽演奏」をお届けします。
◉ 国境やジャンルを越えて、和楽で世界の音楽を奏でます。
3 響きの杜 ~和楽のサイマティクス~
◉ 音を“見えるカタチ”にする可視化技術の応用。
◉ 聴くだけでなく“体験する音のアート”として、科学との融合に挑みます。

KOKONE心音事業サービス

当教室お稽古は、創立52年。
富士山の絶景と海の幸に恵まれた沼津市に「渡辺・琴三味線教室」として誕生し、皆様に愛されてまいりました。
2025年からはKOKONE心音として屋号を持ち、新規事業を立ち上げて呼び名も変わりましたが、琴・三味線教室お稽古はこれまで通り続けてまいります。
教室お稽古では、男性も含め6歳から85歳に渡る幅広い年齢層の人達が、三味線とお琴の稽古に励んでいます。
合奏の楽しさ、演奏技術の向上、曲の
レパートリーを増やす!
みなさんも、ぜひ和楽のお稽古にチャレンジして下さい。
KOKONE心音は、和楽の世界をもっとたくさんの方たちに楽しんでいただけるよう頑張ってまいります。
一緒に和楽を楽しみましょう!
※お稽古場では琴・三味線をご用意しています。








